Posted by Wilson Cham on 7月-8-20112012-03-16
キャッシングという言葉をなんとなく聞く機会が増えた気がします。調べて見るとキャッシングのオススメなどという言葉が目に入ります。本当にキャッシングのオススメしていいのかと思い少し調べてみました。キャッシングとはローンとは違うようでキャッシングは現金を借り翌月などに一括返済するもので、ローンは借りたお金を長期にわたって返却するとあります。決められた限度額のうちから借りられるシステムで学生や女性、パート、アルバイトの人でも利用できます。
簡単に借りられてしまうために、自分の限度を超えてしまい返済が困難になるようです。また最悪の場合に自己破産などもありえます。無担保、無保証人で借りられますので上限額いっぱいまで簡単に借りられてしまいます。これらを踏まえて計画的に必要な分だけを借りるのであればキャッシングのオススメもできるかもしれません。難しい言い方をすると消費者金融と言われる金融機関や銀行が個人消費者に対しておこなう小口融資となります。
以前はATMやCDなどでカードをつかって現金を引き出すことをキャッシングと呼んでいましたが、現在では金融機関から個人消費者が小口の融資を受けることキャッシングと呼びます、この場合はATM、CDを使うかどうかは関係ないものになっています。現在ではインターネットキャッシングもあり、金融機関に出向くことなく自宅で融資の申し込みが出来るようになっています。
Posted by Wilson Cham on 7月-8-20112011-09-03
英語学習で一番難しいのはライティングと言われている。
英語の勉強を続けるうち、徐々にその意味が分かるようになってきた。
日本人にはスピーキングがハードルが高いが、上達に時間がかかるのはライティングだと感じた。
スピーキングでは、どのように表現したらいいか分からない時は、思いつく単語を使って別の表現をするという方法があるし、ジェスチャーや顔の表現などでも意思疎通が図れる。
また、話した内容が流れていき、残らないというメリットもある。
http://www.daytradingquiz.com/knowhow/study/study-writing
もちろん英語は言語なので、スピーキングとリスニングも重要な英語学習だが、インプットとアウトプットを繰り返すうちに上達する。
それに比べてライティングでは、言い直したりすることもできないので、一発で理解してもらえる内容に完成させる必要がある。
起承転結をつけてまとめるスキルにあたっては、まず日本語の文章力がないと長い道のりである。
文字となって表されると、冠詞などのミスも非常に目立つし、後に残るのも、難しい点である。
固い文章では、使う動詞も異なる上、独特の表現も覚えなければならない。
イギリスに留学し、ケンブリッジ英語検定対策コースで勉強した際には、ライティング力向上のために、毎日欠かさず英語で日記をつけた。
担任の教師に添削してもらい、また書くということを繰り返した。
ケンブリッジ英語検定は、日本ではほとんど知られていないが、非常にバランスの取れたテストで、ライティングに至っては、真っ白な紙に自分で一から作文をする。
帰国後にTOEICを受けたら、スコアが跳ね上がっていたので、根本的な実力が付くと実感した。
実践的な英語学習ができるので、お薦めである。